二本松市の学習塾・個別指導の第一進学塾です。

二本松の学習塾・第一進学塾

連絡先

トップページ > お知らせ

紹介動画 「第一進学塾物語」を作りました

第一進学塾は、どんな塾か?
紹介動画を作って、わかりやすく説明していきたいと思います。

シリーズ形式で紹介していきます!
随時、更新中!
続きをお楽しみに!!

 

第1話「はじまり」

第2話「体験授業」

第3話「入塾」

第4話「友達紹介」

最新作も、近日公開予定!

 

最新CM

 

2020年3月に「第一進学塾郭内校」から、移転開校した「第一個別塾安達校」の教室の様子です。

郭内校で大好評だったコンセプト教室。
その名も「JUKUCHO CAFE」に引き続き。

今回も、当塾の元塾生であり、現在スタッフであるHさんが立案と制作を行ってくれました。

安達校の写真_200605_0003 安達校の写真_200605_0017 安達校の写真_200605_0018 安達校の写真_200605_0020 安達校の写真_200605_0021 安達校の写真_200605_0022 安達校の写真_200605_0023 安達校の写真_200605_0024 安達校の写真_200605_0025 安達校の写真_200605_0027 安達校の写真_200605_0028 安達校の写真_200605_0029 安達校の写真_200605_0045 安達校の写真_200605_0058

【制作者によるコンセプト説明】

今回は、カフェ風にして、塾生の皆様がリラックスして勉強に取り組めるような雰囲気を作りたいと思いました。

また、テスト勉強も受験勉強も、皆さんにあった学習メニューを提供する塾とカフェのイメージをリンクさせました。私達も、おいしいメニューが出せるおしゃれなカフェのように、塾生の個々にあった対策に努めていきながら、勉強の楽しさと塾の居心地の良さを感じて頂けたらと思って製作致しました。

皆さんも、こんな雰囲気の教室で一緒に勉強しませんか?
現在、入塾生募集中です!
まずは、体験授業から!

【夏期講習先出し情報!】

1コマ80分の個別指導がこの料金で、受講できます!
成績向上には、学習時間の確保が何よりも必要です!
たくさん取った方が、とにかくお得になるボリュームディスカウントを採用!
受講料最大3万円割引! そして、さらに通常授業継続で入塾の方には、最大55000円分の入塾割引クーポンをプレゼント!
他塾と徹底比較大歓迎です!
daiitisinngakujyuku_2

第一進学塾のここがいい!他塾とここが違う!

突然ですが、あなたにとって「いちばん」大切にしているものは何ですか?

200205-20 リサイズ

 

塾長は、こんな話をよくします。「この塾の財産は、『人の出会い』だ」と。塾長は、いつも私達が描いてきた一般的な「先生」や「塾長」というイメージを壊してくれることがあります(笑)

「先生」というとどこか上目線で。「塾長」という存在は、遠くの存在で。学習塾は、入口に巨大なダムがあるのではないか?と思うほど、入りにくいイメージがある方も多いはず。

200205-28 リサイズでも、第一進学塾は、良い意味で「先生」っぽさがないのです。上目線で物事を言われるのではなく、常に塾生や保護者様と同じ目線で、一緒に勉強しております。塾生や卒塾生、大学生の先生から寄せられた声は以下の通りです。

・1人1人に合わせた進め方、先生の選抜が行われている

・みんなの都合に合わせて塾が対応してくれることがある

・学校の成績で判断せずに進路について一緒に考えて必要な成績への道筋を一緒に考えてくれる

・個別指導でも休み時間や塾の行事も含めて、塾内の一体感が強い

・教室に入って来た時に、みんなで笑顔で挨拶してくれるため、ストレスを感じずに授業を受けることが出来る

・勉強以外のことも言いやすく、相談しやすい

・教室が可愛らしくアレンジされていて、とても温かい雰囲気の教室である

・熱血系の張り紙はしてない

・情熱!絶対合格!などの根性論は嫌う傾向(笑)

・女性のスタッフが多い

・女性スタッフの可愛らしさが塾生の中で噂になっている(笑)

・とにかくアットホーム

・塾での出会いが高校に行っても一番の親友になる人も多い

・大人になってからも塾メンバーで集まったりする

・塾長の影響か?個性的な先生もいるし、先生個人の個性が出しやすい塾なので、自分のお気に入りの先生や見つけやすい

・生徒のことをとことん考えて授業や進路相談をしてくれる

・三者面談の進路相談も学校より長め(1時間以上はよくあること)

・目標は、簡単に諦めさせない

・「合格」だけが目標じゃない。「納得のいく受験」「受験を通した成長」を目標に活動している

 200205-53 リサイズ

 

モデル 当塾の小川麻理絵(おがわまりえ)先生

【紹介】

福島県会津若松出身。21歳。

福島大学4回生(2020年6月時点)

2019年に福島大学で行われた福大祭において行われた

「ミス&ミスターコンテスト2019 in 福島大学」

において見事ミスグランプリに輝きました!

第一個別塾安達校はコンセプト教室です!-カフェ風編-

2020年3月に「第一進学塾郭内校」から、移転開校した「第一個別塾安達校」の教室の様子です。

郭内校で大好評だったコンセプト教室。
その名も「JUKUCHO CAFE」に引き続き。

今回も、当塾の元塾生であり、現在スタッフであるHさんが立案と制作を行ってくれました。

安達校の写真_200605_0003 安達校の写真_200605_0017 安達校の写真_200605_0018 安達校の写真_200605_0020 安達校の写真_200605_0021 安達校の写真_200605_0022 安達校の写真_200605_0023 安達校の写真_200605_0024 安達校の写真_200605_0025 安達校の写真_200605_0027 安達校の写真_200605_0028 安達校の写真_200605_0029 安達校の写真_200605_0045 安達校の写真_200605_0058

【制作者によるコンセプト説明】

今回は、カフェ風にして、塾生の皆様がリラックスして勉強に取り組めるような雰囲気を作りたいと思いました。

また、テスト勉強も受験勉強も、皆さんにあった学習メニューを提供する塾とカフェのイメージをリンクさせました。私達も、おいしいメニューが出せるおしゃれなカフェのように、塾生の個々にあった対策に努めていきながら、勉強の楽しさと塾の居心地の良さを感じて頂けたらと思って製作致しました。

皆さんも、こんな雰囲気の教室で一緒に勉強しませんか?
現在、入塾生募集中です!
まずは、体験授業から!

6月限定の入塾キャンペーンを行っております!-他塾が授業料をHPに載せない理由ー

塾生を「コロナ世代」とは、呼ばせない!

現在、この新型コロナウィルスの影響で、学習環境に史上最大の危機が訪れております。
学校も、再開になってきましたが、この時期の遅れを取り戻すのは、簡単なことではありません。

そこで当塾は、今までにない入塾キャンペーンを行っております。
詳しくは、新規開校の安達校のページをご参照ください。

この3月から5月までの間、当塾は休校した分に関しては、全て振り替え授業を行ってきました。
また、学習相談も受けてきましたが、他塾に通塾されている保護者様から「自宅で映像授業をやったけど、授業料はそのままで、振り替え授業もない」
といったご不満を持っていた方からの相談も多かったです。
また「HPなどに授業料が載っておらず、入塾時になってからやっと授業料を知った」という相談も受けました。

この度、当塾は、入塾キャンペーンに「転塾割」を追加させて頂きました。
一度、入塾した塾を辞めるには、最初の諸費用などがネックになることが多いからです。

当塾は、料金を明確にしております。
現在、通塾されている塾と比較してください。
映像授業のみの週2回通塾と、集団授業週2回の通塾が、個別指導週2回の当塾とほぼ同じ授業料であることが多いです。
どうして、他塾が授業料をHPに載せないか?
体験授業を受ける前に知られたら、まずいからなのではないでしょうか?

当塾は、他塾様と徹底比較大歓迎です!
ぜひ、複数塾の体験授業を受けて、授業内容、費用面。
塾のスタイルを考慮の上、検討されてみてはいかがでしょうか?

S__67051525

今回のキャンペーンは、特にお得ですので!
お問い合わせは、お早めに!

6月に新聞折込チラシを入れる予定です。

S__66977802S__66977811

文科省が迷走中?教育の責任は誰が負うのか?

昨日は、2つの気になるニュースが飛び込んでまいりました。
※以下をクリックしてください

新型コロナの学習遅れ、次学年繰り越し認める 文科省 小6、中3は優先登校(毎日新聞)

私は、これを見て9月入学はなくなったなと思いました。
それでは、小6、中3、そして高校生はどうするのだろうか?と。
高校生は、進級という問題もありますからね。
すると、夜になって、こんな情報も。

※以下をクリックしてください
文科省、高校入試の出題範囲に配慮求める(スポニチ)

この2つの記事を見るとダブルスタンダード

小6、中3は、今年度中に学習内容を終わらせてください。
といいつつも、入試等の出題範囲は配慮してね。

となれば、一応、学習内容は終わらせてね。
後半、時間ないから急いで授業でもいいよ。
入試には、出ないようにするから。

と言っているようにも聞こえる。

「入試には出ない」となると、「入試に出る」ところを優先させてしまうのは、受験生なら当然でしょう。

文科省は、教育に責任を持って対応するためにも、出題範囲も今のままで、やるべきだと思う。
それに、東京や大阪などの大都市圏と、地方の都市は分けてみるべき。
休校もそう。
過疎化が進んで、1クラス10人ちょっとしかいないところまで、今も休校にしている必要があるのか?
大都市に合わせて、学習の機会を失わせているのは、もったいないことだと思っております。

当塾も、小6生、中3生は重点的に対処します。
あとは、中1生かな?学校で授業やってないですものね。
それなのに、課題は、学校でやるはずだった授業の内容になっております。
最初に、つまづくと大変ですよね。

当塾は、感染防止に努めながら、分散通塾などを行いながら、5月7日から営業を再開しております。
学校で授業がない分、塾の授業に「価値」を感じてもらえているのか?
塾生の皆さんも、非常に意欲的です。
ぜひ、この時期に入塾を検討されている方は、当塾を検討して頂きたいと思っております。

5月7日から塾を再開した理由

答えのない難しい問題にぶつかっているように、今回の新型コロナウィルス感染拡大に関しての対応を捉えております。

誰の、どの行動が正しいわけではないし、間違っているわけでもない。
誰の、どの考えも正しいわけではないし、間違っているわけでもない。
色んな人が、色んな状況の中で戦っている。
外出の自粛も、どこまでにとどめるかは、本当に100人いれば100通りの考えになります。

当塾も、休校から再開にあたり。
塾生、そして塾生のご家族の考えに沿って行動していきたいと思いました。

出来る限りの感染防止策を行い、分散通塾の形にして、通塾出来る方は通塾して頂く。
お休み選択をされた方は、その分、振り替え授業を行う。

自粛警察という言葉があるように、「学校が休校なのにどうして塾を・・・」
という方も、塾の関係者ではない人でも、一般的にいらっしゃると思います。

たしかにそうです。
一方で、学校が休校だからこそ「塾をやって欲しい」という声もあります。
それは、塾で「勉強して欲しい」という考えはもちろんですが、それ以上に塾という空間で得れるものがあるからだと思います。
塾の先生や、お友達と。たとえ、間隔があいていようとも、顔を見るだけも価値がある。
その行動が生活のリズムを整えてくれる。
そんな気がしました。

だから、全部休校ではなく。
来れる人は、来る。来れない人は、今度来れる時に来る。
その選択肢が必要なのではないか?と。

中には、本当は行かせたいけど。
「こうした事情がありまして、欠席します」と申し訳なさそうに言って下さる保護者様もいて。
いやいや、そんな気にしないで堂々と休んでください。
その分、今度、取り戻しましょう!私達も、一緒に頑張りますから!という気持ちです!

ただ、塾生も、保護者様も心配されていること。
そして、たぶん学校の現場の先生が一番危惧していること。
それは「この学習の遅れは取り戻せない状況が近づいていないか?」
だと思います。

今年は、当塾はこの課題に真剣に取り組んでまいります。
なぜなら、学生が学ぶことが社会的にとても大事だと思うからです。
この学びの遅れが一生の人生に大きく影響することもあるかもしれない。
そんなことは起こすべきではないと思っております。
今こそ、塾が社会的な貢献として頑張ることが必要なのではないか?と強く思っております。

また、経済活動も重要です。
今回の緊急事態宣言の延長。
補償なき延長には、多くの批判が集まっております。
私も、個人事業主ですし、当塾の保護者様で自営業者の方も話をしますが。
今日や、明日。どう生きるか?という気持ちになっている方がたくさんいらっしゃいます。
ここで、自己責任とおっしゃる方もいるかもしれませんが、影響がないと思われる職業の方も、時間差はあるにせよ。
必ず影響はあります。

私は、2001年4月に社会に出た就職氷河期の人間です。
そうですね。2001年の5月頃。
大学の友人が私の職場に、後輩と尋ねてきました。
「鈴木が忙しそうにしていたから、こんな時期になったんだけど。驚かないで聞いてもらえる?後輩のEが自殺した。就職活動が上手くいかなくて、悩んでいたらしい・・・」
とても、優しい後輩でした。
みんなで、仲良く交流してました。
私が、バイト先を紹介したりもして、私は彼に夢も語っていました。
彼からも、こんなところに就職したいと聞いていたりしました。
そんな彼が突然・・・。

今の日本の状況は、すべてがあの20年前とほぼ同じような気がします。
当塾出身の方たちに聞いてもらいたい。
就活は、急ぐことはないです。
焦ってもダメだし、結果が出なくても落ち込まないで欲しい。
こんな時こそ、自分が本当にやりたい職業に就くために、何ができるかを考えて行動してください。
自分に妥協して、就職できる職業についても長続きしないし、ブラック企業だったりします。
それが、就職氷河期世代の私達からのアドバイスです。

私達、就職氷河期世代は、あの時、社会から見捨てられ。
時には、この状況を「自己責任」とさえ言われました。

あれから、20年。
私達が、子育て世代になって、とても苦労しております。
各世代の賃金が上昇しているのに、私達の世代だけ下降している(入社時期の雇用条件)場合もあります。
また、社会で良い条件と呼ばれる職業から、我々世代がごっそり抜けているなんてこともあります。
今でこそ、この世代に支援をとか言いだしてますが。
もう、既に遅いです。
これが、日本の少子化を加速させているのは、言うまでもございません。

だから、今、小学校から大学生の学びの機会もそうだし、経済活動もそう。
将来の学びに影響を与えない、経済苦から自殺者を出さない。
「コロナ世代」なんて言葉ができて、いつまでも人生で苦労する。
そんなことが無いようにしなければならないと思っております。

大きな社会では小さすぎる当塾の営業再開ですが、少しでもそのお役に立てばと思って行いました。

【休校のお知らせ】

4月20日の福島県知事の会見による福島県の休業要請を受けまして。
この要請を重く受け止め、当塾も、4月21日から5月6日までの間、休校と致します。

学習の遅れが、懸念され、当塾でもオンライン授業等の対応も行なっております。
詳しくは、当塾までお問い合わせください。

第一進学塾 塾長 鈴木雅之

line

3月11日から授業を再開します 安達校も授業を始めます!

コロナウィルスの影響による休校中でしたが、当塾は、明日の3月11日から再開します!
第一個別塾安達校の授業も開始します。

休校中の振り替え授業は、春期講習の日程の中で、振り替え授業として回数分を対応する予定です。
詳しくは、当塾からの案内をご参照ください。

チラシが出来ました

3月中に新聞にも折り込まれる予定です。

新規開校の第一個別塾安達校のみではなく、第一進学塾二本松校(本町)、第一個別塾二本松校(槻木)も協賛キャンペーンを行います!

S__64233488S__64233489

お問い合わせ

このページの先頭へ